かがりチャンのクソブログ

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コロナ陽性者の隔離を行えば国家賠償に発展する。

news.yahoo.co.jp

政府は13日、新型コロナウイルス対応を話し合う与野党との連絡協議会で、感染症法改正により、入院拒否の感染者に対して1年以下の懲役または100万円以下の罰金を想定していると説明した。

・・・唖然。これを法律にしちゃったら、確実にヤバいでしょう。

コロナごときの雑魚ウイルスでわざわざ入院せねばならず、それを拒否するだけで罰金とられたら、たまったものではない。

ハンセン病の患者を隔離し、差別に発展し、そして後で国家賠償に発展した歴史を知らない馬鹿が多すぎる。

そして、困ったことにハンセン病の資料館やリベラルどもまでもがコロナ脳になっていて、同じ過ちを繰り返そうとしているのがヤバすぎだ。マスコミややぶ医者の意見に流され、洗脳され、奴らはまったく冷静な判断ができなくなっている

ハンセン病の隔離が過ちだったと分かった後でも、患者に対する差別は無くならなかったし、未だに不治の病というイメージが定着してしまっている。

コロナ騒動もこれ以上長引くと、ハンセン病と同じ道をたどるのではないか。

PCR陽性になっただけで差別される世の中がやってきたら、笑えない。

そして、確実にコロナが大したことないとわかってから、国家賠償に発展するだろう。コロナで陽性者になったから入院を強制され、差別されたという理由で裁判を起こす人が増えそうだ。

日本政府、そして日本人は何度同じ過ちを繰り返したら気が済むのだろうか

 

 

差別とハンセン病 (平凡社新書)

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  • 作者:畑谷 史代
  • 発売日: 2006/01/11
  • メディア: オンデマンド (ペーパーバック)