かがりチャンのクソブログ

<本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!>ストレス発散するためのクソブログです。他人の悪口を書いたり誹謗中傷することが大好物ですので、最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

私は志村けんを見習い、コロナ禍でも好き勝手に生きる。

コロナがヤバいウイルスだ・・・と主張する人が、決まって引き合いに出すのが志村けんである。

そういう人って、志村けん最高レベルに不健康な生活をして、酒浸りで乱れた生活ぶりだったことを知らないのだろうか。私は志村けんの数々の武勇伝や生活ぶりを知れば知るほど、この人はコロナじゃなくても、インフルや風邪でも死んでたんじゃないかと思う。

どう考えても、尋常じゃない不健康で乱れた生活だ。

でも、本人はそれを楽しんでいたのだ。有名になっても女性付き合いは止めなかったし、数々の愛人を作った。フライデーよ撮ってくれと言わんばかりに、馴染みの店には高級外車で乗り付け、仲間や愛人と騒いで、じゃんじゃん金を使った。

周りの目など気にせず、好きな酒を飲み、好きな女を抱いて、自由に生きたのだ。それが志村けんの生きざまなのである。

よく、喫煙者に対して「命が縮まるのに何でタバコなんか吸うのか?」と聞く人がいるが、愚問である。旨いからタバコを吸うのだ。吸っている瞬間が気持ちいいから吸うのだ。健康に悪いのはわかっている。しかし、タバコを吸っている時間の安らぎは何物にも代えがたいし、それで死のうが本望なのだ。

志村けんも同様で、間違いなく、寿命を縮める生活をしていたことには自覚があったはずである。それでも、彼は日々の楽しみを優先したのだ。楽しい酒や女遊びを我慢して90歳で死ぬよりも、毎日を楽しんで70歳で死ぬほうをとったのである。

そう考えると、志村けんは物凄く人間らしい生き方をしたんだなあとわかる。

志村けんが死んじゃったから自粛しろとか言う馬鹿は、志村けんから何を学んでいるのか、甚だ疑問である。

私は志村けんを見習い、コロナ禍でも好きに生きようと思っている。そもそも個人のライフスタイルに、第三者があれこれ口出しをし、縛ることなどできないのだから。

「自粛すべきだ!」などと言うのは、自由奔放に生きた志村けんの生きざまを冒涜する行為そのものだと思う。

 

志村けん 160の言葉

志村けん 160の言葉

  • 作者:志村 けん
  • 発売日: 2020/08/07
  • メディア: 単行本
 
となりのシムラ [DVD]

となりのシムラ [DVD]

  • 発売日: 2021/01/22
  • メディア: DVD