かがり美少女の中の人のゴミのようなクソブログ

<本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!> かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内がストレス発散するためのクソブログです。頭のネジが手巻きで止まっている人が書いていますので、他人の悪口をはじめ最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

ハンコの魅力がわからないハンコ業界なんて、滅んで当然。ハンコ衰退の原因はすべて業者にある。

▼ハンコは既にオワコン

河野太郎大臣がハンコ廃止を本格的に打ち出して、今後はどうやら多くの行政手続でハンコを使わなくても済むようになりそうです。

これに対して、ハンコの製造業者が多い山梨県のクソ知事や、ハンコの業界団体がものすごく反発しています。

しかし、私は既にもうハンコはとっくの昔にオワコンになっていると思っています。

だから、ハンコ業界は、もう諦めて次の一手を考えた方が良い

昨今のハンコ廃止の現在の流れとは関係なく、ハンコ屋の数はどんどん減っています。その流れを決定的にしたのは、間違いなくシヤチハタのハンコです。そして、とどめの一撃は、100円ショップで売られている激安ハンコでしょう。

行政手続でハンコが必要だと言われ、100円ショップにハンコを買いに行った人は少なくないと思います。もはや、ハンコはこの時点で本来の意味をなさなくなっていましたシヤチハタはNGでも100円ショップのハンコはOK。どっちも量産品であることには変わりないのに、です。

既に、押印は単なる形式的かつ形骸的なものの1つになっていたわけです。

 

▼黙っていてもハンコ屋はどんどん潰れる

なので、仮にハンコ業界がどんなにピーチクパーチク騒ごうとも、ハンコ廃止の流れは必然であり、どんどんどんどんハンコ屋は減っていくでしょう。

既にハンコがオワコンになっていたのに、それを指をくわえて見てるだけだったのが、現在のハンコ業界の偉い方々です。とんでもない体たらくであり、末端の業者を守る気なんてさらさらなかったと言われても仕方ないと思います。

とにかくハンコ業界は、行政手続きでのハンコの役目は終わったと、潔く認めるべきでしょう。そして、ハンコ廃止の流れに協力しなさい。あんな前時代的なものが本人確認や手続きに使われるなど、諸外国ではありえないし、セキュリティ上でも不安極まりないのですから。

ハンコは偽造できないとか抜かすバカでアホでガラパゴスなクソ職人がいますが、ばーーーーーーーーーーーーーか!!!おまえの技術なんかチンカスみたいなもんで、簡単に3Dプリンターで同じことができるわい!!!時代遅れ!!!

 

▼ハンコの魅力をわかっていない馬鹿業者

ハンコは、趣味のグッズなどとして生き残っていく道を模索すべきです。例えば、痛印というアニメキャラを刻んだハンコはそこそこ人気ですね。鬼滅の刃のキャラクターの名字のハンコを作るとか、アイディア次第でいくらでも生き残れると思うんです。

腕時計業界にも言えることなのですが、肝心の業者の人たちが、自分たちの売っているものの魅力を全くわかっていないのが最大の問題です。

ハンコ屋にいる今にも死にそうなジジババを見てみるといいです。ハンコの魅力なんてぜんぜん語れない奴らばっかりでしょう。

ただ売ってるだけの業者ばっかりが多い状況では、業界が滅ぶのは当然だと思いますね。ハンコの衰退は、決してIT化が問題ではありません。努力をしてこなかったしょうもない業者が、自ら招いたものなのです。