頭のネジが手巻きで止まっている かがり美少女の中の人ブログ

<注意事項というか義務! 本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!!!!> かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内がストレス発散するためのクソブログです。頭のネジが手巻きで止まっている人が書いていますので、最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。このブログを読んで不快になったり、便秘になったり、ウンコが下痢便になったりなどのトラブルが生じても、クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

アーティストは性格がクズでドラッグをやってようと、作品が良ければそれでいい。

念のために書いておきますが、私は薬物を容認しているわけではありませんよ。

もちろん、アンチ薬物です。

エリカ様がやったことを擁護するつもりはまったくないですよ。

ここで言いたいのは、今の時代、芸能人をはじめアーティストに清廉潔白を求める風潮がかなりあり、なんか違和感を感じるという話です。彼らは、清く、正しく、美しくないといけないのです。

私は、芸能人や芸術家やミュージシャンは、何をやらかそうが性格がクズだろうが作品さえよければそれでいいと思っています。作品で評価されるべきであり、素行で評価されるべきではないと考えます。さらに言えば、政治家だって、公約さえちゃんと守ってくれれば、どんなクソでも構わないと思っています。

昔はそれこそ、芸能人にしたって、スポーツ選手にしたって、最低最悪なエピソードはごまんとあるわけですよね。

戦後のプロレスの父といわれる力道山なんて、しょっちゅう乱暴するし破壊行為はやらかすし、弟子には暴言と暴力をしまくる、要はクソの極みみたいな人でした。今だったら毎日炎上しています。それでも、国民的な人気があったわけです。

かつての人々は、テレビで見せるスターと、現実のスターをちゃんと分けて考えることができていたように思います。

現在、スターが物凄く身近になりました。AKB48のような会いに行けるアイドルの出現で、芸能人がまるで身近なフレンズのような存在になったと思います。

そのせいか、芸能人は清く正しく美しくなくてはならない、という風潮が醸成されつつあるように感じます(知らんけど)。

あのね、アーティストって、我々庶民とは別世界の人間なんですよ。

ある意味、やばいことをやっているから、すごいことができるんです。

芸能人の私生活にまで、理想を求めるのは止めようじゃないか。

あと、薬物がダメなら身体検査すりゃあいいじゃないか。NHK、何回同じ失敗しているんだよ。学習能力ねえなあ。早くぶっ壊れてくれればいいのに!! 普段から薬物をダメだと言っていて、検査を怠って、今回のような不祥事を招いた。NHKは救いようがないなあと思いました。

話がまとまっていませんが、これでおわります!

 

ヘルタースケルター

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パッチギ!

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