頭のネジが手巻きで止まっている かがり美少女の中の人ブログ

<注意事項というか義務! 本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!!!!> かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内がストレス発散するためのクソブログです。頭のネジが手巻きで止まっている人が書いていますので、最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。このブログを読んで不快になったり、便秘になったり、ウンコが下痢便になったりなどのトラブルが生じても、クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

“貯信”の時代を生き残るには

キングコング西野亮廣さんが著書で“貯信”の話をしています。

貯信とは、信用を貯めることです。

これからの時代は信用がお金、財産になる時代である、ということを指摘しています。

 僕はライターの仕事をしています。一昔前のライターであれば、例えば大して美味しくもないラーメン屋を「おいしい!」「おすすめ!」と書いても、特に問題がありませんでした。

ところが、今の時代は一億総ライター、一億総ジャーナリストの時代です。食べログなどの情報サイトがネット上に溢れています。そのため、嘘がすぐばれる時代になっています。

誰かが「ライター山内がおいしいと書いていたラーメン屋は実はまずかった」と一言でも書けば、一気にネットで広がってしまう。この時点で、ライター山内の信用は失墜してしまうのです。

テレビ番組のグルメリポーターはライターと同じく、広告のためにはまずいと思った店でも美味いと言わなければいけない場面が多々ありました。

現在、これはもっともリポーターがやってはいけない行為になっています。

テレビや雑誌がオワコン化しつつあるのは、まずいものをうまいと言い、金をもらって大したことないものを持ち上げたりする、従来のビジネスモデルから抜け出せていないのためだと思います。

貯信時代を生き抜く方法は、嘘をつかないこと。これに尽きると思います。

すなわち、本音を言うことです。西野氏やホリエモンは自分に正直に生きています。こうした姿勢が信用を集め、お金を生む時代になりつついるのです。  

 

革命のファンファーレ 現代のお金と広告

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