かがり美少女の中の人ブログ

かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内が、好き勝手なことをつぶやいています。たまに嫌な感じのことを書きますが、ゆるしてニャン☆

「かがり美少女イラストコンテスト」にマスコットがいない理由

近年、ご当地美少女キャラ(ご当地萌えキャラ)が各地に誕生しています。イラストもかわいいし、なんと声優さんに声を充ててもらっていたり、ドラマCDまで発売している例もあります。ありえないくらい豪華です。 そして、熱心なファンがついていて、ご当地…

腕時計の広告に美少女キャラクターを起用してくれ!

僕はいちおうフリーライターをやっていますので、国内の腕時計メーカーのマスコミ向け発表会などにご招待をいただいています。そういう場で、いつも感じることがあります。 なんで、腕時計の広告はどこもスポーツ選手か女優ばっかりなんだろう、ということで…

かがり美少女では「萌え」は厳禁です!!

「かがり美少女イラストコンテスト」を始めた時から一貫しているのが、「萌え」という言葉を絶対に使わない、ということです。 当時、「電車男」の影響で「萌え」という言葉がブームになっていました。「フィギュア萌え族」という言葉を使って、オタク叩きを…

かがり美少女のアイディアは社会学のゼミで生まれた

昨今、千田有紀さんという武蔵大学の社会学科のえらい人が、バーチャルYouTuberのキズナアイをほとんど印象論で語っていてプチ炎上状態になっています。 実は、僕も社会学をそこそこ齧っています。そんな僕が見ても、千田さんはほとんど学問とは呼べないよう…

大学時代、白川郷の茅葺き民家を見てショックを受けた

「埋もれている資源の発掘」は、かがり美少女イラストコンテストの第1回目からのテーマです。 僕が羽後町で何かやろうと思ったきっかけの一つが、大学時代の岐阜県・白川郷への旅行です。2004年頃、初めて白川郷に降り立った時、なんでこんなぼろくてき…

なんで「かがり美少女イラストコンテスト」は復活したの?

今年7月14日、「かがり美少女イラストコンテスト」が7年ぶりに復活しました。 「なんで今更やろうと思ったの?」という声があちこちから寄せられているので、復活に至るまでの経緯を書こうと思っています。 理由は2つあります。 (1)腕時計に興味を持…

ブログを作ってみたよ

山内です。 ツイッターで書けないことがいろいろと多いので、ブログを新しく作ってみました。 これまで自分が取り組んできた、羽後町のいろいろなプロジェクトに関することをいろいろと書いてみます。 なお、こんな本も過去に出ています。思いっきりステマで…

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