頭のネジが手巻きで止まっている かがり美少女の中の人ブログ

<本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!> かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内がストレス発散するためのクソブログです。頭のネジが手巻きで止まっている人が書いていますので、他人の悪口をはじめ最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。このブログを読んで不快になったり、便秘になったり、ウンコが下痢便になったりなどのトラブルが生じても、クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

幻冬舎

コピペとパクツイは犯罪の温床である。

▼人がコピペをする心理 今年は幻冬舎の『日本国紀』のコピペ問題がマスコミを騒がせて、コピペが大きくクローズアップされた1年でもあった。 日本国紀 作者:百田 尚樹 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2018/11/12 メディア: 単行本 著者の百田尚樹と出版し…

ウィキペディアの「かがり美少女イラストコンテスト」の記事は間違いだらけだぞ!!

↑ ウィキペディアから一部抜粋しましたが、ここだけで5ヶ所も間違いがあるぞ!! ※ウィキペディアの「羽後町」の項目より引用。 幻冬舎という出版社から出た百田尚樹の『日本国紀』という本がウィキペディアから数多くコピペがあったことで話題になりました…

企業のトップは謝罪のスキルを磨くことが重要だ

▼上っ面の謝罪文、謝罪会見 幻冬舎社長の見城徹は百田尚樹著の『日本国紀』の問題でいろいろやらかし、Abema TVの番組を放送中止とし、さらにはツイッターからも逃亡した。幻冬舎のホームページにも謝罪文を発表しているが、それがまったく謝罪になっていな…

幻冬舎が謝罪したが、まったくの的外れな謝罪だ

↑ 幻冬舎が公式ホームページで今日発表した謝罪文。令和早々、同社は出版史に残る大失態をやらかしてしまった。しかし、この謝罪では何も解決していない(詳細は本文にて)。 ▼何も解決していない謝罪 幻冬舎が公式ホームページで津原泰水に謝罪した。 しか…

幻冬舎大炎上事件、問題の本質

▼問題の論点逸らしを続ける幻冬舎と百田尚樹 幻冬舎社長の見城徹のツイート大炎上事件は、近年の出版界に大きな汚点を残す歴史的な事件になってしまいました。見城はツイッター、755、さらに冠番組「徹の部屋」も辞めることを宣言し、事実上逃亡しました…

憧れだった見城徹さんさようなら

僕はもうすぐ編集とライターの仕事に区切りをつけますが、そんな最後に飛び込んできたのが幻冬舎社長・見城徹さんの大きな不祥事でした。 これで僕は潔く引退できるかなと、強く感じました。 このブログに以前書きましたが、僕は見城徹さんの熱狂的な信者で…

煽り耐性が無すぎる見城徹にツイッターを勧めた奴は誰だ!?

▼見城さん、やらかしまくって謝罪 え~~~~~~~~~~~~~~・・・ このブログでさんざん書いてきましたけど、幻冬舎社長の見城徹さん、近年の出版界で稀に見るレベルの大炎上をやらかし、謝罪に追い込まれました。 だから言ったのに・・・ 見城徹は煽…

幻冬舎はこれで炎上何回目だよwwwww もう見城徹は謝れよ!!!!!!

▼幻冬舎と見城徹の趣味は炎上 幻冬舎がまたまた炎上しています。作家の津原泰水さんが百田尚樹さんの『日本国紀』(幻冬舎刊)をツイッターで批判したことが問題視され、なんと幻冬舎文庫から出す予定だった津原さんの『ヒッキーヒッキーシェイク』が、ほと…

「日本国紀」のコピペ疑惑、そういえばどうなったの?

▼コピペ騒動、覚えてる? すっかり多くの人が忘れてしまったと思うけれど、百田尚樹の著書「日本国紀」に、wikipediaの記述を無断で引用しているのではないかいう指摘、いわゆるコピペ疑惑がありました。 詳細は下記のサイトに詳しいです。 ↓ 【まとめ】百田…

wikipediaは既に紙の百科事典を超えた

▼紙の百科事典の価値は今やゴミ以下 古本屋で買い取ってもらえない本の一つに、百科事典があります。 百科事典は最新が最良。スマホと同じです。版が古くなればなるほど、どんどん役に立たなくなります。 1970~80年代ごろに、日本で百科事典ブームが起きま…

スピードと量を重視する出版は現場の疲弊を招く

▼スピードと量を重視する出版 “スピードは熱を生み、量は質を生む” これは、今を時めく幻冬舎の編集者・箕輪厚介さんの本『死ぬこと以外かすり傷』に収録されている言葉です。 死ぬこと以外かすり傷 作者: 箕輪厚介 出版社/メーカー: マガジンハウス 発売日:…

wikipediaの記述は、幻冬舎の見城徹社長が“絶賛”するほど高いレベルに到達した!

▼ 「日本国紀」はコピペのオンパレード!? 最近、幻冬舎のまわりがいろいろと騒がしいです。 GOETHEのダイナースの提灯記事が炎上したと思ったら、今度は創立25周年記念として出版した『日本国紀』(百田尚樹/著)で大量のコピペが発見され、ネット上で…