かがり美少女の中の人ブログ

<本文を読む前にこの注意書きを5回以上読むこと!!> かがり美少女イラストコンテスト主催者の山内がストレス発散するためのクソブログです。頭のネジが手巻きで止まっている人が書いていますので、他人の悪口をはじめ最低最悪なクソのような内容ばかりです。したがって「自己責任」で読んでね( ^ω^ )。クレームは一切受け付けません。商品を買ってくれると僕にお金が入るから、買ってね!!

働き方

店員からひどい発言をたびたびされる? それは店側が悪いんじゃなくて、客側が悪い。

百貨店や時計店の店員からひどいことを言われたと、いちいち御丁寧に店の名前まで書いてTwitterに書いて報告する人がいる。しかもその人は、違う店でも胸にグサっと刺さるようなひどいことを言われているらしい。 1回言われただけなら、店側に問題がある可…

誹謗中傷が怖い芸能人はSNSをやらなければいいのだ。

▼誹謗中傷への対応策 SNSで芸能人やスポーツ選手に対する誹謗中傷が議論になっています。 誹謗中傷に対する超簡単な解決方法があります。 SNSをやらなけりゃいいのです。 僕の知り合いの漫画家は、SNSの意見を見るのが怖いと言うことでネットすらほ…

コロナで貧しくなったのが原因で、大学に通えないだって???

コロナで家庭が貧困に陥ったとか、バイトが無くなって金がないという理由で、大学を退学したいと言い出している大学生がいるようです。 僕はこのニュースを聞いて、愕然としました。 だって、退学なんかしなくたって、通える方法なんていくらでもあるでしょ…

漫画家にボツのたびにギャラを払えば、漫画雑誌の質は高くなるのか?

こんな編集者様いたらいいなシリーズ。 pic.twitter.com/PbJGtnTEea — 一智和智バーサスアース続編更新中 (@burningblossom) 2020年1月7日 結論から言えば、絶対にこういう仕組みにしてはダメだと思います。 一見すると、漫画家やその志望者は生活も安定する…

「炎上」は才能だ。

SNSの普及に伴ってネットで問題になっているのが、炎上だ。いわゆるバイトテロは炎上の典型だが、何の気なしにUPした画像、動画、ツイートなどが火種となって炎上してしまうケースも後を絶たない。 ネット炎上の研究 作者:田中 辰雄,山口 真一 出版社/メーカ…

クリエイターは性格がクズでも、作品が面白ければ許される。

しばし、ネットで叩かれ、ツイートが炎上することも多いアニメーション映画監督・山本寛氏がこのようなことを書いています。 この件に関しては、私もその通りだと思います。 作家がどんなにクズでも、薬物やってようとも、前科者でも、精神病んでても、ツイ…

そこまで無理をして大学に行く必要なんてあるのか?

▼大卒の価値のインフレ化 大学時代の奨学金が返せずに苦しんでいる社会人が増加し、社会問題化しています。また、高校生が、家庭の事情で大学進学が困難で悩んでいるというニュースが報じられることもあります。こうした大学進学の問題は、しばし日本の貧困…

接客業で、メンタルが強い店員しか生き残れないのは問題だ。

▼強いメンタルが必須なのに給料が安い 今の日本の接客業は、客の要求を理不尽なことも含めて、なんでもかんでも無視せずに聞き入れようとしている(対応しようとしている)ようです。 ファストファッションはもちろん、高級ブランドでも、店員が客から罵倒さ…

申請書の「ハンコ」と「元号表記」を全力で廃止したい

▼ハンコはマジで要らない ライターの仕事をしていると、申請書をめちゃくちゃたくさん出す機会があります。その時にいちばん腹が立つのは、申請書に押さなければいけないハンコ、そして元号表記です。 大手企業であれば、申請書にいちいちハンコが必要でなく…

やばい出版社を簡単に見抜く方法

「危険な出版社の見抜き方」「ブラックな出版社の見分け方」を、就活している大学生、あるいは若手のライターから聞かれます。 非常にシンプルです。 誤植がどれだけあるかどうかです。 誤植が多い出版社は、問答無用で、やばいです。 最初に言っておきます…

デイトナランナーは接客業に対する最低限のリスペクトを持つべきだ

▼モラルの無いデイトナランナーが増えている お金を払えば、下品なことをしても、何でも許されると思っている人がいます。 そういう人が、昨今の日本で社会問題化している過剰なサービスを要求するモンスターカスタマーやモンスタークレーマーとなり、接客業…

「人を紹介してください」「〇〇さんに会わせてください」の依頼は、今後一切受け付けません!

ライターの仕事をしていると、実にいろいろな人に知り合うためか、「〇〇さんを紹介して欲しい」という依頼がめっちゃくちゃ来る。 以前は良かれと思って、僕が橋渡し役になり、人と人を合わせたりしていた。しかし、昨今ちょっとトラブルが連続してあり、も…

昔の商店や農家みたいに、「いい加減に」「テキトーに」働ける時代になれ!

▼ぼくがかんがえる、りそうのはたらきかた 「好きなことを仕事にしようよ」と、ZOZOの前澤や、ホリエモンなどがそう言っている。ブラック企業で有名になったワタミの社長も似たようなことを言っていた。しかし、そんなことを言えるのは、好きなことを仕事に…

目先の利益しか追わないブランドショップの店員に贈る、小林一三の名言

▼高校生にカタログぐらいあげろよ 昨年、某時計ブランドの正規店に行ったときのことだ。学生が店員と話し込んでいる。僕は横で話を聞いていた。学生は高校生で、このブランドに憧れていて、いつになるのかわからないけれど、お金を貯めて買いたいのだと言う…

ブランド側は高級化を追求するが、現場の人材育成が追い付いていない

▼“売る技術”を軽視するな! 日本国はモノづくりの国だと言われています。モノを作るのと同じくらい重要なのが、売る技術です。いわゆる接客、販売の仕事ですね。 ところが、日本では接客や販売の仕事があまり重視されていないようです。いわゆる製造業の職人…

マナー講師を俺は尊敬しまくっているぜ!

▼マナー講師は凄すぎる 僕はビジネスマナーがまったく、なっていません。そのせいでしょっちゅう怒られますし、いい加減で杜撰な対応をやらかしていますが、いつまで経っても直らないのでもう直す気がありません。 その一方で、僕が尊敬している職業のひとつ…

デイトナを買いに来た客に、デイトジャストを売れるか?

▼地方の時計店の天才販売員 僕は47都道府県にある主要な時計店は、ほぼ訪問しています。それ以外の小さな時計店も相当数、行っています。これまで訪問してきた中で、何人ものカリスマ店員といわれる方々に会ってきました。 その中でも凄いと思っている店員の…

鉄道会社は車内販売を廃止してはいけない

▼消えゆく車内販売 車内販売は鉄道旅の醍醐味です。僕は新幹線の中でアイスを食べるのが楽しみです。 しかし、鉄道会社各社が、車内販売を廃止もしくは縮小する傾向で動いているそうです。現に、新幹線でも車内販売がない列車は少なくありません。特急に至っ…

スピードと量を重視する出版は現場の疲弊を招く

▼スピードと量を重視する出版 “スピードは熱を生み、量は質を生む” これは、今を時めく幻冬舎の編集者・箕輪厚介さんの本『死ぬこと以外かすり傷』に収録されている言葉です。 死ぬこと以外かすり傷 作者: 箕輪厚介 出版社/メーカー: マガジンハウス 発売日:…

ペッパー君の“再就職先”として、時計屋はいかがでしょう?

▼悲しいペッパー君 ペッパー君が不人気だそうです・・・ ↓ こんな泣ける記事が出ていました(´;ω;`) ペッパー君さようなら 8割超が“もう要らない” (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット) https://www.softbank.jp/robot/consumer/products/ より引…

ロレックスを扱えなくなった地方時計店の想いを、都市部の店員は理解してほしい

僕はスイスの時計のイベントには行ったことがありませんが、47都道府県の主要な時計店はほぼ訪問しています。 その経験からいろいろ書かせていただきます。 都会のロレックスの正規店を巡っていると、嫌な思いをすることがかなりあります。特に、百貨店に…